
今日はROKU<六>ソーダと一緒に楽しみたい、とっておきのおつまみをご紹介します♬
先日、サントリー大阪工場を見学させていただき、ROKU<六>に込められたこだわりや、日本ならではのボタニカルが生み出す繊細な香りの魅力を改めて知ることができました。

実際に桜や山椒、煎茶などのボタニカルに触れながら香りを体験することで、ROKU<六>ならではの繊細な味わいが生まれる理由を知ることができました。
そんなROKU<六>の華やかな香りと爽やかな味わいに合わせて考えたのが、「和牛の炙り 山椒とレモンの香り」。
和牛のうま味をシンプルに味わいながら、山椒の清涼感とレモンの爽やかな香りを重ねた、大人の家飲みにぴったりのひと皿です♬
サントリー大阪工場で知ったROKU<六>の魅力
先日の工場見学では、ROKU<六>に使われるボタニカルや製造工程について学ばせていただきました。
ROKU<六>は、桜花・桜葉・煎茶・玉露・山椒・柚子という6つの和素材を使用したジャパニーズクラフトジンです。
華やかで繊細な香りと、すっきりとした飲み口が特徴で、ソーダで割ることで香りがふわっと広がり、和食との相性も抜群です。


実際にボタニカルの香りを体験しながら、それぞれの素材がROKU<六>の味わいにどのように活かされているのかを知ることができ、とても興味深い時間でした。
今回作った一品|和牛の炙り 山椒とレモンの香り🥩
ROKU<六>の香りに寄り添う料理を考えたとき、真っ先に浮かんだのがこの一皿。
山椒の清涼感とレモンの爽やかな香りを重ねることで、ROKU<六>ソーダとの橋渡しをしてくれる組み合わせに仕上げました。
特別な調味料は不要で、材料もシンプル。
それでいて、食卓に並べた瞬間から特別感が漂う、大人のご褒美時間にぴったりの一品です。
和牛の炙り 山椒とレモンの香り
【材料】(2〜3人分)
◎和牛もも肉ブロック・・・300g
◎塩・・・小さじ2/3
◎こしょう・・・少々
◎山椒・・・適量
◎レモンの皮・・・適量
◎レモン・・・1/4個
◎オリーブオイル・・・小さじ1
【作り方】
① 和牛もも肉は冷蔵庫から出して30分ほど常温に戻します。表面の水分をキッチンペーパーでしっかり拭き取り、塩・こしょうを全体にまぶします。
② フライパンにオリーブオイルをひいて中火で熱し、和牛の表面を全面こんがりと焼きつけます。中はレア感を残しながら、表面に香ばしい焼き色をつけます。
③ 焼き上がったらアルミホイルで包み、10分ほど休ませます。
④ 肉汁が落ち着いたら食べやすい厚さにスライスします。
⑤ 器に盛りつけ、山椒を散らし、レモンの皮をすりおろして仕上げます。お好みでレモンを添えて完成です。
ROKU<六>ソーダと合わせて

グラスに氷をたっぷり入れたROKU<六>ソーダと一緒にいただきます🍸
和牛のうま味、山椒の爽やかな香り、レモンの余韻。
そしてROKU<六>の華やかな香りが重なり合い、なんとも贅沢な時間を演出してくれます。
今回の一皿と合わせてみて、その相性の良さを改めて実感しました。
今回ご紹介しているのは、Amazon限定の200ml×2本ギフトセット。

まずは気軽に試してみたい方や、お酒好きな方への贈り物にもぴったりです♬
気になる方はこちら⬇️
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フーディストノート企画ページ
今回の企画では、山本ゆりさん、かな姐さん、たっきーママさんもROKU<六>に合う素敵なお料理をご紹介されています。
ぜひあわせてご覧ください♬
【フーディストノートリンク】
https://foodistnote.recipe-blog.jp/article/299184/
※ページトップ写真では通常サイズ(700ml)のボトルを使用していますが、ご紹介している商品はROKU<六> 200ml×2本のAmazon限定ギフトセットです。
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サントリー×フーディストの企画です